昨日、Vine Linux 4.1 (i386/ppc) が無事公開されました。
開発に協力して下さった皆さま、ありがとうございました。
昨日、Vine Linux 4.1 (i386/ppc) が無事公開されました。
開発に協力して下さった皆さま、ありがとうございました。
うちから徒歩10分〜15分圏内に、いつもひいきにしている酒屋さんが 2軒あります。 1軒は吉祥寺通りの老舗で、例の焼酎家「わ」も仕入れに使っているところ。 もう1軒は青梅街道沿いのパチンコ屋さんの隣にある小さなお店。 どちらのお店も、日本酒・焼酎共に、全国の酒蔵と直接契約して、量販店ではあまり見掛けない様な地元のお酒をリーズナブルな価格で提供してくれる、良心的なお店です。
ブームだの中間業者ピンハネしまくりだので異常に高騰した焼酎には目もくれず、飲みなれた焼酎や初めて目にする銘柄の焼酎だのを、一升 2,000円前後 (安くて 1,700円くらい、高くて 2,800円くらい、たまーに 3,000円オーバーのもの) で買っているわけですが。
で、今回は後者のお店の話。昨日の夕方、いつものように焼酎を買いにいったのですが、最近はいつもに増してお楽しみがあるのです。
うちのクルマ (XU10J4) の LLC ドレインボルトはこんな形状の奴 (ボルトは「1306 29」、ワッシャーは「8249 18」) で、3箇所についています。冷却水交換時にこれらを緩めておき、冷却水を投入してゆきこれらのボルトの箇所から滲んできたら順に締め、エア抜きをしていくわけですが。
/etc/ntp.conf を書き換えても、マシンを起動する度にまっさらな ntp.conf で上書きされてしまっていたのですが、どうやら dhclient のしわざだった様です。
「PEERNTP=no」という一行を /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth? に追加しておけば良い様で。同様に /etc/resolv.conf の書き換えを抑制するのは「PEERDNS=no」でいいみたい。