AC-AC 60Hz アダプタが付属する Schiit Mimir DAC を東日本の 50Hz 圏で使うため、前回はモバイルバッテリで駆動しましたが、今回は TOPPING P50 リニア電源ユニットを導入し、モバイルバッテリ充電の煩雑さを解消しました。これで知人宅に導入準備が整いました。
vinyl / 78rpm / music / audio
AC-AC 60Hz アダプタが付属する Schiit Mimir DAC を東日本の 50Hz 圏で使うため、前回はモバイルバッテリで駆動しましたが、今回は TOPPING P50 リニア電源ユニットを導入し、モバイルバッテリ充電の煩雑さを解消しました。これで知人宅に導入準備が整いました。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、最終日となる14日目(2021年7月2日)は、娘によるアナログレコード試聴、および14日間の試聴の総論。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、12日目(2021年6月30日)は、測定レコードで補正した状態での内蔵ディジタルフォノイコ試聴。補正前と比べて、ますますリファレンス的なニュートラルな「非アナログ」的な音へと変貌しました。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、11日目(2021年6月29日)は、ついに内蔵ディジタルフォノイコの試聴。ただし、測定レコードを使った補正はなしで。この状態だとなんとも不思議な違和感の残る音で、外付けフォノイコの方が圧倒的に「アナログらしい」再生音を聴かせました。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、7〜10日目(2021年6月25〜28日)は、引き続き外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。あきらめてケーブルを調達、ディジタルフォノイコ試聴は翌日に。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、6日目(2021年6月24日)は、外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。所有する外付けアナログフォノイコの性能を再認識させられる、素晴らしい音を聴かせてくれました。ディジタルフォノイコ試聴は追って。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、4日目(2021年6月22日)は娘の比較試聴、5日目(6月23日)は S/PDIF ディジタル直入力のテスト。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、3日目(2021年6月21日)はUSBからのディジタル直入力のテスト。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、2日目(2021年6月20日)は LAPC のテスト。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、1日目 (2021年6月19日) はポン付けでの音出し。