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James Brown Live in Virginia 1970

ジェームス・ブラウン (James Brown) のものすごい音源が、公開されています。

James Brown‘s amazing recording is available here.

 

1970年(月日不詳?)、バージニアでのライブ音源です。音質はかなり悪いですが、内容の濃さと興味深さがそれを補って余りあります。

According to the video description, it is from a live concert in Virginia, 1970. Although its sound quality is far from good, intensity and excitement of the performance itself is like “out of this world”.

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 6

大変お待たせしました。今回のインタビューパート6は、ついにサイモンガー&ファンク結成直後のエピソードです。

年末の パート5 公開後、ドタバタと忙しくてものすごく間があいてしまいました。すみません。

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 5 (Extra Edition)

サイモンガー&ファンクの主要メンバー(サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さん)へのロングインタビューは、前回の Pt. 4 でついにサイモンガーさんとファンクさんが出会われた時期(1993〜1994年頃?)まできました。

今回は、インタビュー本編はちょっとお休みさせていただきまして、年末特別編 として「今までに影響を受けた20枚」をお届けします。

2015年11月7日のインタビューの際、皆さんに「思い入れのある、あるいは強く影響を受けたレコード/CDを持ってきていただければ」とお願いしました。また後日メールで、インタビュー当日にお持ちいただいた盤を含め20枚を改めて選出していただき、それぞれにまつわるエピソードも含め、お三方に熱く語っていただきました。

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 4

「圧倒的なインプット」の時期の Pt. 3 に続いて、本 Pt. 4 では、ついにファンクさん登場です!

ファンクさんが音楽に興味を抱く過程、そしてサイモンガーさんとの運命的な出会いまでをお届けします。

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 3

またまた長らくお待たせしました。今回の インタビュー Pt. 3 では、1988年〜1994年頃、しばらくバンド活動をお休みされていた時期です。ミュージシャンならずコレクターの皆さんもにやりとさせられるエピソードが満載です。まさかインタビューで「西新宿のコレクターズショップ」「レコード・コレクターズ」誌の話が出てくるとは思ってもいませんでした(笑)

例の連載インタビュー、パート2がアップされました。ボリュームあり過ぎる。

Posted by サイモンガー・モバイル on Wednesday, December 2, 2015

いよいよ第2弾いただきました〜! われわれの歴史を紐解いて頂く、スーパーロングインタビュー。 読み応えがありすぎます!是非とも。

Posted by ファンクラ大臣 on Monday, December 7, 2015

インタビュー パート0(ちびっこインタビュー編)、パート1(サイモンガーさんと大臣さんの小中学生時代〜初めて出会うまで)、そして長編となった パート2 (Extended Version)(豊橋・豊川での精力的なバンド活動編)ときました。

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 2 (Extended Version)

諸事情ありまして、予定より遅くなってしまいましたが、大変おまたせしました!インタビュー Pt. 2 です。

今回は 拡大版 (Extended Version) でお届けします。

インタビュー Pt. 0(ちびっこインタビュー編)、Pt. 1(サイモンガーさんと大臣さんの小中学生時代〜初めて出会うまで)に続き、本インタビューの中で最初の山場となるであろう、豊橋・豊川でのバンド時代のエピソードです。

当時の雰囲気を可能なかぎり再現したく、追加質問や事実確認をメールやメッセンジャーなどで数多く行いました。そして時系列を整理、メンバーの皆さんですら久々に思い出したであろう濃厚なエピソードの数々が明らかとなり、私もたいへん興奮しながら作業したパートです。

加えて幸運なことに、当時のバンドメンバーの方にも追加インタビューを行うことができ、別の視点から当時の状況がさらに肉付けできたのではないかと思います。

ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございます!

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 1

はやいもので インタビュー Pt. 0 (ちびっこインタビュー編) 公開から、はや1週間が経過してしまいました。

当該記事へのアクセスも非常に多く、いかに多くの方々が今回のインタビューに興味を持って下さっているかが分かり、身の引き締まる思いです。

さて、今回の Pt. 1 から、いよいよインタビュー本編へと突入します。とはいっても、サイモンガー&ファンク が登場するのは、まだまだ先です(今の予定では、Pt. 5 か Pt. 6 あたりになると思います 笑)。

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How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 0

きっかけは、あの大熱狂のライブ #SF20FD46 の興奮冷めやらぬ、2015年9月22日の夜、わたしのふとした思いつきからでした。

みなさんのご理解やご協力もあって、あれよあれよという間にはなしが具体化していき。

そして、2015年11月7日、私に負けないほど大ファンの娘と一緒に(笑)神奈川県某所へ赴き、伝説のバンド サイモンガー&ファンク の主要メンバーへのインタビューを行うことができました。

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サイモンガー&ファンク 結成20周年記念ライブ #SF20FD46

先日、とはいっても3ヶ月以上前のことなのですが、

「サイモンガー・モバイルを聴かずして死ぬべからず」

そんなタイトルで サイモンガー・モバイル 礼賛記事を 書きました

ですが、2015年9月19日、18時30分〜22時に 西荻窪 w.jaz で行われたイベント、#SF20FD46 に参加し、至極の時を過ごし、それが終わったいま、私はこう言いたいです。強く主張したいです。

「彼らの世界征服の野望が成就するまで死ぬべからず」
Sep. 19, 2015 at Nishi-Ogikubo w.jaz Continue reading
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Rhythm Machine

オリジナル LP はマイナーレーベルから出たレア盤(Lulu 6072-25)らしいのですが、2012年にCD化されたので、いまでは比較的気軽に聴くことができます。

ファンク系あり、モロに1970年代マーヴィン・ゲイ風味あり、スウィート系あり。バラエティ豊かな楽曲群。

それ以上に、この時代にしては珍しく、調律の合っていないピアノ。ゆらぎまくりでグルーヴ感を台無しにするドラムス。

どこまでもB級で、どこまでも憎めないこの作品。21世紀のいま聴くと逆に新鮮なのが面白いです。