Fabiano do Nascimento と Vittor Santos Orquestra による新作『Vila』。幼少期を過ごした Rio の vila を描いた一枚について、聴いて感じたことと調べたことをまとめました。
vinyl / 78rpm / music / audio
Fabiano do Nascimento と Vittor Santos Orquestra による新作『Vila』。幼少期を過ごした Rio の vila を描いた一枚について、聴いて感じたことと調べたことをまとめました。
知人に頼まれて Schiit Mimir DAC を代理購入し、自宅でいろいろいじり倒してみたメモです。電源供給さえ気をつければ、US$299 + 送料で、このクオリティの音が手に入るのは、信じられないほど大バーゲンではないでしょうか。ディジタル技術の進化をまざまざと感じさせられました。
Wagram Music レーベルのコンピレーションCD “David Bowie in Jazz” は、なかなか悪くないな、と思いました。収録されている全18曲は新録ではなく、元々各アーティストのアルバムに収録されていたものです。そこで、その元々のアルバムを調べて一覧にしてみました。
1903年(明治36年)〜1912年(明治45年/大正元年)の日本の録音が Sublime Frequencies レーベルからコンパイルされてリリースされました。メインタイトルは “Sound Storing Machines” つまり「蓄音機」です。
マシュー・ハーバート (Matthew Herbert) 人脈でもよく知られている、マラ・カーライル (Mara Carlyle) さんの新譜が、クリスマスイブにデジタルで公開されました。ピザ・エクスプレスでのライブ音源です。Bandcamp からダウンロードできます。
アフリカの秘宝的音楽のコンピレーションをじゃんじゃん再発している Analog Africa レーベル、ブラジル北部のカリビアンっぽくアフロっぽくサンバっぽく、なんと形容していいのか分からないすごいアルバムを2014年にリリースしていました。2021年にはLP盤の再発も行われているようです。
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お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、7〜10日目(2021年6月25〜28日)は、引き続き外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。あきらめてケーブルを調達、ディジタルフォノイコ試聴は翌日に。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、3日目(2021年6月21日)はUSBからのディジタル直入力のテスト。
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、2日目(2021年6月20日)は LAPC のテスト。