1972年の日本のオーディオ雑誌の国内外プリアンプ特集号で、内蔵フォノイコのRIAA偏差など計測値が掲載されているものがあり、非常に興味深いデータとなっています。このほか、特に米国のプロ現場で伝統的に使われていたLCR録音イコライザと、民生用アンプで一般的なCR再生イコライザの違いに関する興味深い議論を紹介します。
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Technics SU-R1000 試聴記 #14: 総論と後日談
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、最終日となる14日目(2021年7月2日)は、娘によるアナログレコード試聴、および14日間の試聴の総論。
Technics SU-R1000 試聴記 #13: 雑感あれこれ
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、13日目(2021年7月1日)は、いままでの試聴/レビューをもとにした、個人的な雑感など。
Technics SU-R1000 試聴記 #12: 内蔵ディジタルフォノイコ (補正後)
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、12日目(2021年6月30日)は、測定レコードで補正した状態での内蔵ディジタルフォノイコ試聴。補正前と比べて、ますますリファレンス的なニュートラルな「非アナログ」的な音へと変貌しました。
Technics SU-R1000 試聴記 #11: 内蔵ディジタルフォノイコ (補正前)
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、11日目(2021年6月29日)は、ついに内蔵ディジタルフォノイコの試聴。ただし、測定レコードを使った補正はなしで。この状態だとなんとも不思議な違和感の残る音で、外付けフォノイコの方が圧倒的に「アナログらしい」再生音を聴かせました。
Technics SU-R1000 試聴記 #07/#08/#09/#10: 引き続きアナログ入力でレコード試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、7〜10日目(2021年6月25〜28日)は、引き続き外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。あきらめてケーブルを調達、ディジタルフォノイコ試聴は翌日に。
Technics SU-R1000 試聴記 #06: 外部フォノイコでレコード試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、6日目(2021年6月24日)は、外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。所有する外付けアナログフォノイコの性能を再認識させられる、素晴らしい音を聴かせてくれました。ディジタルフォノイコ試聴は追って。
Technics SU-R1000 試聴記 #04/#05: S/PDIF 入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、4日目(2021年6月22日)は娘の比較試聴、5日目(6月23日)は S/PDIF ディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #03: USB ディジタル入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、3日目(2021年6月21日)はUSBからのディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #02: LAPC 補正テスト
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、2日目(2021年6月20日)は LAPC のテスト。