How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 5 (Extra Edition)
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 5 では、お三方にそれぞれ「今までに影響を受けた20枚」を選んでいただき、それを紹介する回です。いろんな音楽の影響を有形無形に受けておられるのがよくわかりますね。
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 5 では、お三方にそれぞれ「今までに影響を受けた20枚」を選んでいただき、それを紹介する回です。いろんな音楽の影響を有形無形に受けておられるのがよくわかりますね。
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。「圧倒的なインプット」の時期の Pt. 3 に続いて、本 Pt. 4 では、ついにファンクさん登場です!ファンクさんが音楽に興味を抱く過程、そしてサイモンガーさんとの運命的な出会いまでをお届けします。
子どもたちが初めて Scratch に触れる瞬間を多く目にしてきたなか、「未知との遭遇の戸惑い」「格闘しながら理解を自己形成」「とつぜん腑に落ちる瞬間」をそっと眺めたりしながら考えたあれこれ。
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 3 では、1988年〜1994年ごろ、しばらくバンド活動をお休みされていた時期のエピソード。ミュージシャンならずコレクターの皆さんもにやりとさせられるエピソードが満載です。まさかインタビューで「西新宿のコレクターズショップ」「レコード・コレクターズ」誌の話が出てくるとは思ってもいませんでした(笑)
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 2 となる今回は、サイモンガーさんとファンクラ大臣さんの豊橋・豊川でのバンド活動時代のエピソードです。「衆議院」「圧力団体」「ザ・スタンダード」といったバンドが登場します。また、元衆議院ベーシストの木村さんへのオンラインインタビューも掲載しました。
サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 1 となる今回は、サイモンガーさんとファンクラ大臣さんのお二人が、中学生時代に豊橋で出会われた頃まで、小中学生時代のエピソードをお届けします。
わたしのふとした思いつきから始まったサイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー敢行。まずはイントロとなる Pt.0 では、2015年11月7日に神奈川県某所で筆者の娘と一緒に行われたインタビューのほんわかした様子をお届けします。
フォー・トップス “Reach Out I’ll Be There” 、モンキーズ “Last Train to Clarksville” に挟まれての1週だけとはいえチャート1位を飾った、クエスチョン・マーク・アンド・ザ・ミステリアンズのガレージロック名曲 “96 Tears”。メンバーのインタビューを見つけました。
サイモンガー・モバイルの始まりとなる伝説のバンド、サイモンガー&ファンクの結成20周年記念ライブが、2015年9月19日、西荻窪 w.jaz にて行われたので参加してきました。
柿澤龍介さんがドラマーとして参加されている、ノラオンナさんの新譜「なんとかロマンチック」が LP/CD でリリースされたので、早速入手して聴いてみました。