お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、11日目(2021年6月29日)は、ついに内蔵ディジタルフォノイコの試聴。ただし、測定レコードを使った補正はなしで。この状態だとなんとも不思議な違和感の残る音で、外付けフォノイコの方が圧倒的に「アナログらしい」再生音を聴かせました。
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Technics SU-R1000 試聴記 #07/#08/#09/#10: 引き続きアナログ入力でレコード試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、7〜10日目(2021年6月25〜28日)は、引き続き外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。あきらめてケーブルを調達、ディジタルフォノイコ試聴は翌日に。
Technics SU-R1000 試聴記 #06: 外部フォノイコでレコード試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、6日目(2021年6月24日)は、外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。所有する外付けアナログフォノイコの性能を再認識させられる、素晴らしい音を聴かせてくれました。ディジタルフォノイコ試聴は追って。
Technics SU-R1000 試聴記 #04/#05: S/PDIF 入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、4日目(2021年6月22日)は娘の比較試聴、5日目(6月23日)は S/PDIF ディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #03: USB ディジタル入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、3日目(2021年6月21日)はUSBからのディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #02: LAPC 補正テスト
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、2日目(2021年6月20日)は LAPC のテスト。
King of the Kora: An Introduction / Toumani Diabaté
マリのコラ奏者 トゥマニ・ジャバテ (Toumani Diabaté) のコンピレーション。多彩なジャンルのミュージシャンとのコラボが2枚組CDにまとめられていて聴き応えがあります。リの伝統音楽入門としても、コラ(楽器)の幅広い可能性を楽しめる良質なコンピレーションとしても、良いコンピです。
Can’t Sit Down…’Cos It Feels So Good!: The Complete Modern Recordings / The Ikettes
アイケッツの Modern レーベル時代のコンピレーション、なかなか良い編集盤なのですが、CD のインデックスやプリギャップがなんだか無茶苦茶なんです。
Calculus (John Zorn) and XXXX (Wollny-Parisien-Lefebvre-Lillinger)
ジャケットは同類(数学と化学)だけど。
どちらも(わたしの大好物な)ボーダーレスな音楽だけど。
それぞれ、方向性が全く異なるのが面白い、2作品です。
Hooray for Eddie Bo
全盛期の音源がシングルしかない、ニューオーリンズの至宝 エディ・ボー (Eddie Bo)、デビュー当時から近年の音源まで、いろんなアルバムやコンピレーションを探してみました。