How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 3

サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 3 では、1988年〜1994年ごろ、しばらくバンド活動をお休みされていた時期のエピソード。ミュージシャンならずコレクターの皆さんもにやりとさせられるエピソードが満載です。まさかインタビューで「西新宿のコレクターズショップ」「レコード・コレクターズ」誌の話が出てくるとは思ってもいませんでした(笑)

How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 2 (Extended Version)

サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 2 となる今回は、サイモンガーさんとファンクラ大臣さんの豊橋・豊川でのバンド活動時代のエピソードです。「衆議院」「圧力団体」「ザ・スタンダード」といったバンドが登場します。また、元衆議院ベーシストの木村さんへのオンラインインタビューも掲載しました。

How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 1

サイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー連載。Pt. 1 となる今回は、サイモンガーさんとファンクラ大臣さんのお二人が、中学生時代に豊橋で出会われた頃まで、小中学生時代のエピソードをお届けします。

How The Funk Was Won: The Simonger & Funk Story, Pt. 0

わたしのふとした思いつきから始まったサイモンガーさん、ファンクさん、ファンクラ大臣さんへのロングインタビュー敢行。まずはイントロとなる Pt.0 では、2015年11月7日に神奈川県某所で筆者の娘と一緒に行われたインタビューのほんわかした様子をお届けします。

Question Mark & The Mysterians

フォー・トップス “Reach Out I’ll Be There” 、モンキーズ “Last Train to Clarksville” に挟まれての1週だけとはいえチャート1位を飾った、クエスチョン・マーク・アンド・ザ・ミステリアンズのガレージロック名曲 “96 Tears”。メンバーのインタビューを見つけました。

Lennie Tristano (New Jazz 80.001 / 808)

ビルボード (The Billboard) 誌、1949年8月13日号、pp.109-110 の “Record Reviews” に掲載されている New Jazz レーベルの新譜紹介です。 New Jazz 804 (Terry Gibbs, Earl Swope, Stan Getz & others) New Jazz 800 (Terry Gibbs’ New Jazz All Stars) New Jazz 802 (Stan Getz Bop Stars) New Jazz 80.001 (Lennie Tristano Quintet) New Jazz 803 (Stan Getz – Terry Gibbs’ New Jazz Stars) New Jazz 807 (Lee Konitz Quartet) New Jazz 805 (Stan Getz Quartet) New Jazz 801 (All Star Sextet, Alan Dean)

Black Water / Alexei Aigui & Dietmar Bonnen

数ある Zappa トリビュートアルバムの中で、娘も私も大好きな1枚。超絶技巧が故に可能な、おふざけなミストーン。Zappa のおもしろおかしさを見事に表現。こういうアルバムは、天国の Zappa さんも喜んでるんじゃないかなぁ。日本の Amazon で買えないのが勿体ないです。