LP / CD / ディジタルから毎月自由に選べるユニークなサブスク World Music Network は、バラエティ豊かな世界中の音楽ジャンルを体験できる優れたサービスです。
Category: CD
Technics SU-R1000 試聴記 #07/#08/#09/#10: 引き続きアナログ入力でレコード試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、7〜10日目(2021年6月25〜28日)は、引き続き外部フォノイコからアナログRCA入力でのアナログレコード試聴。あきらめてケーブルを調達、ディジタルフォノイコ試聴は翌日に。
Technics SU-R1000 試聴記 #04/#05: S/PDIF 入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、4日目(2021年6月22日)は娘の比較試聴、5日目(6月23日)は S/PDIF ディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #03: USB ディジタル入力で試聴
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、3日目(2021年6月21日)はUSBからのディジタル直入力のテスト。
Technics SU-R1000 試聴記 #02: LAPC 補正テスト
お借りした Technics SU-R1000 の試聴記/レビュー、2日目(2021年6月20日)は LAPC のテスト。
King of the Kora: An Introduction / Toumani Diabaté
マリのコラ奏者 トゥマニ・ジャバテ (Toumani Diabaté) のコンピレーション。多彩なジャンルのミュージシャンとのコラボが2枚組CDにまとめられていて聴き応えがあります。リの伝統音楽入門としても、コラ(楽器)の幅広い可能性を楽しめる良質なコンピレーションとしても、良いコンピです。
Can’t Sit Down…’Cos It Feels So Good!: The Complete Modern Recordings / The Ikettes
アイケッツの Modern レーベル時代のコンピレーション、なかなか良い編集盤なのですが、CD のインデックスやプリギャップがなんだか無茶苦茶なんです。
Calculus (John Zorn) and XXXX (Wollny-Parisien-Lefebvre-Lillinger)
ジャケットは同類(数学と化学)だけど。
どちらも(わたしの大好物な)ボーダーレスな音楽だけど。
それぞれ、方向性が全く異なるのが面白い、2作品です。
Hooray for Eddie Bo
全盛期の音源がシングルしかない、ニューオーリンズの至宝 エディ・ボー (Eddie Bo)、デビュー当時から近年の音源まで、いろんなアルバムやコンピレーションを探してみました。
The Who Sell Out (Super Deluxe Edition)
The Who Sell Out のスーパーデラックスエディションがリリースされました。個人的にはファーストアルバム よりも Live at Leeds よりも大好きな、思い入れのあるアルバムですし、ブックレットの解説も読みたいので、5CD + 7インチシングル2枚組セットの輸入盤を買いました。